ベネッセアートサイト直島 Benesse Art Site Naoshima

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ベネッセアートサイト直島の活動や、瀬戸内の島々で日々起こる出来事をレポートし、ご紹介していくブログです。
様々なトピックスで、皆さまにお届けしていきます。

直島コメづくりプロジェクト連載 ―3<br>地域とともに

直島コメづくりプロジェクト連載 ―3
地域とともに


今年で12年目を迎える、「直島コメづくりプロジェクト」。この直島コメづくりプロジェクトを通じた、地域社会との関わりの様子をお伝えします。

アーティストin 六区 2016<br>vol.2 丹羽良徳「歴代町長に現町長を表敬訪問してもらう」

アーティストin 六区 2016
vol.2 丹羽良徳「歴代町長に現町長を表敬訪問してもらう」


昨年の瀬戸内国際芸術祭2016にあわせて展開された「アーティスト in 六区 2016」。この企画を特集したNAOSHIMA NOTE 2017年5月号発行にあわせて、夏会期に公開された丹羽良徳「歴代町長に現町長を表敬訪問してもらう」企画を振り返るとともに、会期中に行われたトークイベント等を通じて現場でどのようなことが語られてきたか、アーカイブ記事とともにお届けします。

直島コメづくりプロジェクト連載 ―2<br>これまでの歩み

直島コメづくりプロジェクト連載 ―2
これまでの歩み


今年で12年目を迎える、「直島コメづくりプロジェクト」。これまでの経緯を振り返り、今現在もなお活動を続けている意味を改めて考えます。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2017年5月号を発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2017年5月号を発行しました。


広報誌「NAOSHIMA NOTE」2017年5月号では、瀬戸内国際芸術祭2016の3つの会期に合わせ、直島の宮浦ギャラリー六区で展開したプログラム「アーティスト in 六区 2016」を特集します。

第11回「ベネッセ賞」受賞アーティスト<br>パナパン・ヨドマニー氏が来島

第11回「ベネッセ賞」受賞アーティスト
パナパン・ヨドマニー氏が来島


第11回「ベネッセ賞」受賞アーティスト、パナパン・ヨドマニー氏が、今年3月初旬にベネッセアートサイト直島を来訪しました。

李禹煥アーティストトークからみえてくるもの<br>―

李禹煥アーティストトークからみえてくるもの
―"分からなさ"を受け入れるということ―


2010年に直島の倉浦に開館した李禹煥美術館。李氏自身の言葉を通して改めて美術館での体験を掘り下げるべく、今年1月、直島にてアーティストトークを開催しました。

マイケル・ガヴァン氏(LACMA CEO、ウォリス・アーネンバーグ・ディレクター)による講演会を開催しました。

マイケル・ガヴァン氏(LACMA CEO、ウォリス・アーネンバーグ・ディレクター)による講演会を開催しました。


ベネッセアートサイト直島で作品を公開している作家、ウォルター・デ・マリアやジェームズ・タレルらの活動に詳しいマイケル・ガヴァン氏を迎え、昨秋、直島にて講演会を開催しました。

直島ホールが、Wallpaper* Design Awards 2017にてBest new public building部門最高賞を受賞

直島ホールが、Wallpaper* Design Awards 2017にてBest new public building部門最高賞を受賞


建築家・三分一博志の設計により、2015年11月に直島・本村地区に竣工した直島ホールが、雑誌・Wallpaper*主催のDesign Awards 2017、Best new public building部門にて最高賞を受賞されました。

モネ モーニング・トーク<br>―朝陽で見つめる『睡蓮』と画家の愛したスイーツ―

モネ モーニング・トーク
―朝陽で見つめる『睡蓮』と画家の愛したスイーツ―


地中美術館に作品を展示している作家の一人、クロード・モネは、ガーデニングに興味を持ち、畑で野菜を育てたり様々な料理に関心を寄せるなど、食に対しての意識も高かったと言われています。印象派を中心にアートを食という切り口から紹介されているキュレーターの林綾野氏をお迎えし、年明け2017年2月12日(日)に、地中美術館のクロード・モネ室にて実際に鑑賞しながらモネの生涯や制作活動についてのお話を伺うアートと食の鑑賞ツアーを開催します。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2017年1月号を発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2017年1月号を発行しました。


広報誌「NAOSHIMA NOTE」2017年1月号の特集は、2016年10月8日に豊島・硯地区に開館した「豊島シーウォールハウス」で展示されているアンリ・サラ作品について取り上げます。

犬島「家プロジェクト」I邸 「Self-loop」<br>オラファー・エリアソン インタビュー

犬島「家プロジェクト」I邸 「Self-loop」
オラファー・エリアソン インタビュー


瀬戸内国際芸術祭2016秋会期を機に、2016年9月から犬島「家プロジェクト」I邸にて公開されている、オラファー・エリアソンよる「Self-loop」。 作品の設置に合わせて犬島を訪れたオラファー・エリアソンに、犬島を訪れる鑑賞者への思い、自身の作品を通して触れた犬島についてお話を伺いました。

直島コメづくりプロジェクト連載 ―1<br>11年目のコメづくり

直島コメづくりプロジェクト連載 ―1
11年目のコメづくり


今年で11年目を迎える、直島コメづくりプロジェクト。直島町積浦地区に広がる休耕田・積浦田園を舞台としたアートプロジェクトです。今年の活動の様子をお伝えします。

「犬島 くらしの植物園」オープニング記念トーク<br>(建築家・妹島和世×ガーデナー・明るい部屋)

「犬島 くらしの植物園」オープニング記念トーク
(建築家・妹島和世×ガーデナー・明るい部屋)


先月からオープンした、「犬島 くらしの植物園」。オープニングを記念して、植物園のガラスハウス横のテラスにて、妹島和世さんと、「明るい部屋」の橋詰敦夫さん、木咲豊さんによるトークを開催しました。

自然の中に身を置きながら、新たなくらし方を考える<br>「犬島 くらしの植物園」

自然の中に身を置きながら、新たなくらし方を考える
「犬島 くらしの植物園」


犬島で長く使われていなかったガラスハウスを中心とした約4,500㎡の土地を再生し、犬島の風土や文化に根ざした庭園・植物園として蘇らせるプロジェクトが始動しています。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年10月号を発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年10月号を発行しました。


広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年10月号の特集は、「私が関わる――瀬戸内国際芸術祭2016」です。

「Well, come on stage!」 <br>Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)インタビュー

「Well, come on stage!」
Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)インタビュー


瀬戸内国際芸術祭2016参加プログラムとして、豊島・檀山をステージとした舞台を秋会期に企画している、Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)。現在のプロジェクト進行状況や、秋の舞台がどんなものになりそうか、お話を伺いました。夏のイベントの様子とともにお届けします。

犬島パフォーミングアーツプログラム<br>「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」<br>ワークショップレポート

犬島パフォーミングアーツプログラム
「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」
ワークショップレポート


「犬島パフォーミングアーツプログラム」第3弾、内橋和久「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」。島の音に耳を傾け、新たな音楽を生み出すための3つのプロジェクトがスタートしています。その一つ、島の音を発見・観察・構築する「Inuto Imagoワークショップ」をご紹介します。

犬島パフォーミングアーツプログラム<br>「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」<br>内橋和久インタビュー<br>≪ 後篇 ≫

犬島パフォーミングアーツプログラム
「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」
内橋和久インタビュー
≪ 後篇 ≫


「犬島パフォーミングアーツプログラム」第3弾、「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」。ギタリストで、作・編曲家、プロデューサー、そして、これまでに犬島で公演された劇団維新派の舞台音楽監督を担当する内橋和久さんが、島の音に耳を傾け、新たな音楽を生み出すため、3つのプロジェクトを始動させています。内橋さんへのインタビュー、前篇に引き続き、後篇をお届けします。

in a silent way<br>[対談] 岡田利規×森山未來<br>(聞き手:キュレーター 長谷川祐子)<br>≪ 後篇 ≫

in a silent way
[対談] 岡田利規×森山未來
(聞き手:キュレーター 長谷川祐子)
≪ 後篇 ≫


岡田利規と森山未來の共作によるパフォーマンスプロジェクト、「in a silent way」。ベネッセハウス ミュージアムにて、全10回公演を終え、8月29日(月)に千秋楽を迎えました。上演前に、滞在制作中の直島にて行われた対談。前篇に続き、後篇をお届けします。

犬島パフォーミングアーツプログラム<br>「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」<br>内橋和久インタビュー<br>≪ 前篇 ≫

犬島パフォーミングアーツプログラム
「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」
内橋和久インタビュー
≪ 前篇 ≫


「犬島パフォーミングアーツプログラム」の第3弾は、「犬島サウンドプロジェクト Inuto Imago」。「来訪者が耳に胸に持ち帰り、無形無限に島に伝え残す"音楽"を――」という内橋さんに、話を聞きました。

in a silent way<br>[対談] 岡田利規×森山未來<br>(聞き手:キュレーター 長谷川祐子)<br>≪ 前篇 ≫

in a silent way
[対談] 岡田利規×森山未來
(聞き手:キュレーター 長谷川祐子)
≪ 前篇 ≫


岡田利規と森山未來の共作によるパフォーマンスプロジェクト、「in a silent way」。8月23日(火)から直島のベネッセハウス ミュージアム内で上演されています。上演を目前に控え、滞在制作中の直島にて行われた対談。今回の前篇に続き、公演終了後に後篇を公開予定です。

アーティストin 六区 2016<br>vol.1 飯山由貴「生きている百物語」

アーティストin 六区 2016
vol.1 飯山由貴「生きている百物語」


現代社会とそれぞれの方法で向き合う3人のアーティスト、飯山由貴、丹羽良徳、片山真理を招聘し、昨年夏から秋にかけて宮浦ギャラリー六区において行われた企画「アーティスト in 六区」。リサーチの成果として、今年の芸術祭春会期に、飯山由貴「生きている百物語」が公開されました。

犬島パフォーミングアーツプログラム<br>公演直前インタビュー<br>Nibroll「世界は縮んでしまってある事実だけが残る」

犬島パフォーミングアーツプログラム
公演直前インタビュー
Nibroll「世界は縮んでしまってある事実だけが残る」


「犬島パフォーミングアーツプログラム」の第二弾は、8月10日から上演される、Nibrollの新作「世界は縮んでしまってある事実だけが残る」。公演を控え、8月5日より現地入りしている振付家・矢内原美邦さん、映像作家の高橋啓祐さん、音楽家のSKANK/スカンクさんの3人に、話を聞きました。

クリスチャン・ボルタンスキーによるアーティストトークを開催しました。

クリスチャン・ボルタンスキーによるアーティストトークを開催しました。


瀬戸内国際芸術祭2016夏会期がスタートした7月18日、クリスチャン・ボルタンスキーによる「ささやきの森」の公開を記念して、豊島の唐櫃公堂にてアーティストトークを開催しました。

夏会期から新たに公開された、<br>クリスチャン・ボルタンスキー「ささやきの森」

夏会期から新たに公開された、
クリスチャン・ボルタンスキー「ささやきの森」


瀬戸内国際芸術祭2016夏会期がスタートした7月18日、豊島に新たに、クリスチャン・ボルタンスキーによる「ささやきの森」が公開されました。

犬島パフォーミングアーツプログラム<br>公演直前インタビュー<br>MuDA「MuDA 鉄」

犬島パフォーミングアーツプログラム
公演直前インタビュー
MuDA「MuDA 鉄」


「犬島パフォーミングアーツプログラム」の第一弾となる、ハイパーパフォーマンスグループ「MuDA」の新作「MuDA 鉄」が、今月29日から3日間上演されます。ディレクターでダンサーのQUICKさんに、公演への意気込みや作品の詳細について、お話を伺いました。

今夏、犬島にてパフォーミングアーツプログラムが始まります。

今夏、犬島にてパフォーミングアーツプログラムが始まります。


この夏、ベネッセアートサイト直島の新たな試みとして、「犬島パフォーミングアーツプログラム」が始まります。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年7月号を発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年7月号を発行しました。


広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年7月号の特集は、今年3月20日に豊島・甲生地区にオープンした「豊島八百万ラボ」を特集します。

地中美術館、モネ(室)の魅力―<br>モネ研究者、三菱一号館美術館・安井裕雄氏による勉強会を開催しました。

地中美術館、モネ(室)の魅力―
モネ研究者、三菱一号館美術館・安井裕雄氏による勉強会を開催しました。


三菱一号館美術館の安井裕雄氏を講師にお招きし、直島の地中美術館にて、モネについてのスタッフ向け勉強会が行われました。

地中美術館の「キッズ in ミュージアム」とは?

地中美術館の「キッズ in ミュージアム」とは?


地中美術館で実施している、小学校・中学校向けの鑑賞プログラム「キッズ in ミュージアム」についてご紹介します。

Nadegata Instant Party<br>「Well, come on stage!」<br>-spring-

Nadegata Instant Party
「Well, come on stage!」
-spring-


瀬戸内国際芸術祭2016参加プログラムとして、豊島・檀山を舞台に、アーティスト・ユニット、Nadegata Instant Party(中崎透+山城大督+野田智子)がイベントを展開します。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年4月号を発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年4月号を発行しました。


広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年4月号の特集は、直島町とベネッセアートサイト直島を建築の歴史から振り返る「直島建築クロニクル――人とまちの〈これから〉を形にしていく」です。

クロード・モネの御曾孫にあたる美術史家<br>Philippe Piguet氏による講演会を開催しました。

クロード・モネの御曾孫にあたる美術史家
Philippe Piguet氏による講演会を開催しました。


直島のベネッセハウスにおいて、フランスの美術史家Philippe Piguet (フィリップ・ピゲ)氏による講演会を行いました。

作品の一般公開を前に、豊島島民内覧会を開催しました。

作品の一般公開を前に、豊島島民内覧会を開催しました。


3月20日の瀬戸内国際芸術祭2016春会期開幕にあわせて、豊島には、豊島八百万ラボ(豊島・甲生地区)、針工場(豊島・家浦地区)が開館します。3月16日、一般公開に先がけて、豊島島民内覧会を開催しました。

スプツニ子!による「豊島八百万ラボ」とは?

スプツニ子!による「豊島八百万ラボ」とは?


瀬戸内国際芸術祭2016の春会期が始まる3月20日、スプツニ子!による「豊島八百万ラボ」が恒久施設として誕生します。

李禹煥美術館プログラム「トークツアー」<br>―対話を重ねながらつくる体験の場―

李禹煥美術館プログラム「トークツアー」
―対話を重ねながらつくる体験の場―


李禹煥美術館にて、毎週土曜・日曜に開催しているプログラム「トークツアー」についてご紹介します。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年1月号を発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2016年1月号を発行しました。


2016年1月号では、瀬戸内国際芸術祭2016開幕に合わせ、3月20日に発表する大竹伸朗の最新作について特集しました。

大竹伸朗作品制作プロセス(第3部 - 豊島での船型運搬)

大竹伸朗作品制作プロセス(第3部 - 豊島での船型運搬)


12月11日(金)、豊島島内陸送の日。船型は、旧針工場建屋のある家浦岡集落へと入隻していきます。

大竹伸朗作品制作プロセス(第2部 - 宇和島からの船型搬出)

大竹伸朗作品制作プロセス(第2部 - 宇和島からの船型搬出)


12月5日(土)。宇和島の造船所から、船型の搬出が行われました。

大竹伸朗作品制作プロセス(第1部 - 作品について)

大竹伸朗作品制作プロセス(第1部 - 作品について)


瀬戸内国際芸術祭2016に向け、現在、アーティスト・大竹伸朗による新作の制作が進んでいます。今回のブログでは、作品の核になっていくであろう大きな船の木型が、宇和島の造船所を出て豊島に向かうまでの様子を、3部作でお伝えします。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2015年10月号発行しました。

広報誌「NAOSHIMA NOTE」2015年10月号発行しました。


ベネッセアートサイト直島の広報誌「NAOSHIMA NOTE」では、直島、豊島、犬島の3島での活動を年4回お届けしています。今回は最新号の誌面内容をご紹介します。

「宮浦ギャラリー六区」、プロジェクト始動。

「宮浦ギャラリー六区」、プロジェクト始動。


直島・宮ノ浦地区にある「宮浦ギャラリー六区」は人々が交流する中から新しい価値が生み出される「たまり場」となることを目指し、ワークショップやトークなど様々なイベントに参加する場所として、この夏から再始動しました。

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